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6年生の国語から

5年生と6年生では、国語と算数の教科担任制をとっています。5年生の担任が5・6年生の国語を、6年生の担任が5・6年生の算数を担当することになります。

 

 

 

詩に書かれている語句から「擬人法」を学ぶ授業。頭では理解しているようでも、けっこう難しいですよ。

 

 

 

一人で考える手法をとっていたのでは、この時間を無駄に「ぼ~ッ」と過ごしてしまう子供たちがでるかもしれません。そこを担当はしっかり考えて、話し合わせながら活動させています。

 

 

 

担当は常に子供たちの会話や取組を注視しています。子供たち取組を生かすと言うことは、担当としてやるべきことが増えることです。決してそのままにはしていません。

 

 

 

子供たちが「先生~~」って聞ける安心感が子供たちの責任ある選択を充実させていますね。

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