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本校っぽい授業展開 その1

対話は先生とだけではありません。文科省が進める「主体的で対話的な学び」は教師のマネジメントなくしては実現しません。5年生の道徳をのぞいてみましょう。

 

 

 

子供たちが共に学べる環境が用意されています。特に道徳では友達の考えに触れることがとても大切です。先生が中心人になる学び方では道徳の意味をなしません。

 

 

 

子供たちの学びにそっと伴走している先生。子供たちの様子を瞬時に捉えて助言していきます。

 

 

 

特別な授業ではなく、普段の授業として先生方が考えていることが素晴らしいです。子供たちが安心して学べる環境がつくられていますね。

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