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こういうことなんですよ

5年生の算数を担当する先生が出張ですが子供たちは自分で進んで行きます。「先生がいなかったら進めない?」先生がいなくてもここまで子供たちは取り組めている。

 

 

 

担当がいない場合は「補教」といって他の教員がみることになりますが、全く問題なし。子供たちが「自主的」に進められる力がついています!

 

 

 

「ちょっとやり方を説明したいのですがいいですか」小数のわり算の仕方を説明してくれました。説明することで確認ができ、それが自信につながっていきますよね。

 

 

 

補教の先生も子供たちの支援を行います。小さな支援が大きな効果となっていることは、この子供たちを見れば分かります。

 

 

 

確実に子供たちは感じているはずです。「自分たちってやればできるんだ!!」

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