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4年生のすごさを実感

4年生の道徳「雨のバス停留所で」。してはいけないこととわかっていても...。

 

 

 

自分の意見を付箋紙に書き、班の考えを整理していきます。この動きに4年生のすごさを実感です。先生が考えた授業の構成が子供たちの能力を生かしています。

 

 

 

全員が自分事としています。「考え、議論する道徳」の姿は、まさにこのことだと感じます。

 

 

 

決して先生が思うような意見や考えばかりではありません。協働的な学びから自分と向き合います。

 

 

 

子供たちの学びに寄り添い、一人一人を生かす道徳の授業。4年生の非認知能力の高まりを感じます。子供たちが主体となっている授業こそ、本校が求めている授業の構造改革です。

 

 

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